三重城
…うーん、何かビミョーにイメージが違う気がする( ̄〜 ̄;)
飛行機まで飛んじゃってるし(笑)。
さすがに時代設定が違うので、後は想像力に委ねられる所でしょうか(.. )
姉ヶ崎ビール王国!
先日21日は初めての場所、千葉の“姉ヶ崎”っていう駅のほんとすぐ駅前にあります『ビール王国』というところでLiveをしてきましたぁ\⌒∀⌒/♪♪
ここは知る人ぞ知る場所でたくさんの芸能人さんや有名人の方がご来店したり、Liveしてるお店なんですo(^∀^)o
店長のみなとさんの人柄でしょうね(^_-)-☆
色々活躍されてる方で、俳優としても活躍したり、ナレーションとして番組を盛り上げたりと とぉ〜っても活動派の店長さんですo(-^-^-)o ♪♪
そしてそしてここのメイン料理は『ジンギスカン』
何度か食べた事はありますが…
『うまーーーーい!!』
って絶叫しちゃうくらい美味しかった(>∀<)ノノ〃
もうビックリです!!
ラムだけじゃなくて鶏肉も牛肉も全部美味しくって(*´∀`人☆:+:・゜
しかもしかもしかも!!
新料理として『もつ鍋』が出されたのですが…
『ヤバーーーイ!!めちゃくちゃ美味いよぉぉ(>∀<)ノノ〃』
今までの『もつ鍋』をイメージしてた皆様!
ありゃ別物ですよo(><)o
虜になります!!!
…あ……
Liveの話のはずが 料理の話ばっかりに( ̄▽ ̄;)
すみません☆あまりに美味しかったものでf^_^;
Liveは2ステージやったのですが、本当に今回もお客様に恵まれましたo(*^-^*)o♪♪
はじめましてで、どこの誰とも分からないアーティストなのに 皆さんすっごく反応良くって♪
満員の席に笑顔がたくさんあって、すーっごいすーっごいすーっごい幸せなLiveでしたo(^∀^)o
しかも本当なら料理が変わるから入れ替えのはずが 1stのお客様がたくさん残ってくださって、“咳アクシデント!?”も温かく笑いで許してくださって(笑)もう この場にいた数時間があっという間!!
すっごく楽しかったです( ^∀^)Y☆Y(^フ^ )
本当にお客様とみなとさん、そしてここの場所に誘ってくださった“teddy boys”のツトムさんのお陰ですm(__)mo(^▽^)o
ありがとうございました♪♪
よなは徹師匠のアドバイスを頂き、今まで使用していた琉球的な柄のヒモのストラップから、ギター用のストラップに転向しました。
師匠談によれば、ネギは三線でロック的な演奏もするのでギター用のストラップの方が似合うと。しかも黒★
師匠がご自身でやっている独自のストラップの装着法を伝授して頂きました。
更にご本人がそれまで使用していたストラップまで付けて頂きました。
いざ肩に掛けてみると…
おぉー
肩に優しぃ〜(*´∀`*)
面積が広い分肩に掛かる負担が少ないのです。これは楽です!
何しろ師匠から譲り受けたストラップです。これはさぞかし御利益があるでしょう、この先も大事に使っていきたいと思います(・∀・)ノ
クラシック
ジャズから学んできたコード理論やリズムとは異なる性質をもつ事が自分にとって新鮮です(・∀・|
例えばジャズでは転調を前提とする為、どのキー(調)に於いても響きの性質が等しくなる“平均律”というものを用いています。これはジャズに限らず現代の音楽では標準的に使用されているようですが、実はコレ、和音としては不完全であるという事を体感しました、ガーンΣ( ̄□ ̄;)
3度の音(つまりドミソで言う所のミ)がビミョーに高いんですね。
それに対し“純正律”というものはこの3度を本来の位置、つまり平均律よりもビミョーに低くしています。
するとどうでしょう、3つの音がよりクリアに共鳴するではありませんかw(°0°)w
これは基音(この場合はド)から辿った倍音にそれぞれ含まれるミ(長3度)とソ(完全5度)から取った音程だという事に気が付きました。そうか、そりゃキレイに響くハズだ、納得☆
こんな能書きを聞かされても一般の方にはチンプンカンプンかと思いますが、実際音を聴き比べてみればその違いを体感出来るハズ、論より証拠ってやつです。
ちなみに、この辺にお詳しい方がいましたら教えて下さい、ネギはまだこの程度なので(^^ゞ
…とまあ、こんな感じでますますオタクっぷりに拍車がかかっていくワケですが(笑)、クラシックにはこういった事を実に緻密にやっているものが沢山存在しているみたいです。
これは音楽性の優劣とは全く次元の違う話ですが、クラシックにはこういった見事なまでに完成された趣があります。
その観点ではジャズ等は不完全であり、またそれゆえに多面性や常に新しい可能性を秘めているとも言えます。
それに及んでまたクラシックは情景描写も実に見事です、例えば歌詞も無い器楽モノにしてコレ程楽曲のタイトルに納得させられるものは無いですよねぇ。
作曲者のイメージ設計図がそれ程までに完璧なのでしょう。
例えば
ビゼーの“闘牛士”
ワーグナーの“ワルキューレの騎行”
モーツァルトの“フィガロの結婚”
ベートーヴェンの“運命”
等はもう冒頭からいきなり伝わります。どんな様子を見せたいのか、どんな気持ちを表現したいのかが言葉以上に雄弁です。
こういった要素をぎっしり備えているクラシックというものをもっと知ってみたくなりました(☆。☆)
楽器奏者、作曲の立場としてはこういう要素を楽曲のイントロ部分や間奏等に発揮出来るようになれば、ますます歌の説得力も上がるんじゃないかと思うワケです。
早速ですが、クラシックのベスト盤を買ってしまいました(・∀・)ノ
6枚組、101曲収録で\1890…激安(笑)!
これでアーティストとしての懐をもっと深くしてやるぞーp(`´)q
続・歌詞のアレンジφ (.. )
関わってくれる方々から様々な意見を頂いては新たな設定を設けて詞を書き直し…の繰り返しで気が付けば同曲の歌詞が自分の案だけでも“ver.4”まで及んでしまいましたφ(.. ;)
相方の琉音も作業が進行しているとの事なので、合わせると一体幾つのver.が存在する事になるのでしょう?( ̄□ ̄;)
スゴいぞ三重城★
まさに骨の髄まで貪り尽くされています。
『(書き直しの回数は)まだまだそんなのは序の口』というのが作家の世界かもしれませんが、本来世に送り出す作品というのはコレくらい揉まれに揉まれてやっと洗練され完成されていく物なのかもしれません。
そう思えばココは根性の見せ所です。
関門が幾つあろうとも全てかいくぐって“琉音 from MARVELクオリティ”を磨いてやるp(`´)q
…さしずめ最後の関所は作者様だな、どう受けとめて下さるか…イヤン(*/ω\*)



